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2026.09.01
エナジー
【防災の日】令和8年熊本地震被災地に「災害時の公衆トイレ」を提供
グループ会社のインプルーブエナジー株式会社は、7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、汲み取り式仮設トイレ『Zone Zero』を被災地に提供しています。トイレは地震の翌日、29日(水)の夜には現地で使われ始め、9月1日の発表時点でも八代市・氷川町の各所で利用されています。一部のトイレは、株式会社TOILET SEARCHと協力し、避難所の方だけでなく、断水地域で暮らす方や車中泊の方なども検索して自由に使える「災害時の公衆トイレ」として開放しています。

詳しくは、インプルーブエナジーのサイトの記事をご覧ください。
▼ インプルーブエナジー株式会社の記事はこちら
【防災の日】令和8年熊本地震被災地に「災害時の公衆トイレ」を提供
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